ふるさと納税で貰えるドライブレコーダーまとめ

ふるさと納税の返礼品では様々なものをもらう事ができます。
今回は「ドライブレコーダー」の返礼品情報をまとめました。

事故が発生した際の証拠提示に役に立ち、自分の身を守る事に繋がるドライブレコーダーは近年需要が高まってきております。

ドライブレコーダーの選び方

まずは選ぶポイントを抑えておきましょう。ドライブレコーダーを選ぶポイントは「画質」「画角」の2点に着目して選ぶのが良いでしょう。

「画質」のポイント

事故の際に証拠となるドライブレコーダーは、「相手のナンバーが読み取れるかどうか」が重要なポイントとなってきます。そのため、できるだけ画質のよいドライブレコーダーを選ぶ事が大切です。

画質のよさは、主に「解像度」と「画素数」で表されます。解像度は「1920×1080(フルHD)」、画素数は「200万画素」以上を目安に選んでおけば問題ないでしょう。

「画角」のポイント

ドライブレコーダーは、撮影できる画角(視野角)が広いほど安心です。事故は必ず真正面で起こるとは限らず、たとえば斜めから当てられた、ということも十分に考えられるからです。

ドライブレコーダーの画角には「水平画角」(横の撮影範囲)、「垂直画角」(縦の撮影範囲)、「対角画角」(斜めの撮影範囲)の3つがあります。このうち最も重要なのが水平画角で、できれば108°以上あるものを選ぶのが良いとされています。さらなる安心を得たいなら120°以上の水平画角を持つ機種を選んでおくことをおすすめします。

ドライブレコーダー返礼品ラインナップ

高性能ドライブレコーダーOWL-DR04-BK

寄附金額:30,000円
自治体:神奈川県海老名市

雑誌月間MONOQLOのベストバイ2017ドライブレコーダー部門で第1位を獲得!
12/24V対応 超広角レンズ採用 ドライブレコーダー プライバシーオート録音機能搭載
広角156°レンズで広範囲の撮影ができるドライブレコーダー。
超小型のコンパクトボディに広角の156°レンズを採用した広い視野の映像を記録できます。
156°の広範囲を記録することで、対向車や側道から出てくる車両もしっかり撮影する事ができます。
更に地デジとの電波干渉に強く、テレビ受信時にノイズ低減処理を行っています。
・新機能のプライバシーオート録音機能搭載により衝撃感知で録音開始
・画像補正機能のHDRが昼夜問わずクッキリ録画
・LED信号機対応

ポイント①:画質

画素数:310万画素
解像度:最大1920×1080フルHD録画

ポイント②:画角

超広角レンズ156°

詳細をチェック(申し込み)

ユピテル ドライブレコーダー

寄附金額:35,000円
自治体:神奈川県寒川町

駐車中に、動きを検知した時だけ自動で記録する動体検知機能を新搭載(オプション対応)。
HDR&FULL HDで高画質記録が可能なGセンサー搭載ドライブレコーダーです。

駐車中も記録を行い、いたずらや車上荒らしにも対応します。
目的に合わせて、記録方法を選んでいただけます。
白とびや黒つぶれを抑え、より鮮明な映像を記録!
いざという時も、高画質で鮮明な映像でしっかり記録します。

ポイント①:画質

画素数:350万画素
解像度:最大1920×1080フルHD録画

ポイント②:画角

対角148°

詳細をチェック(申し込み)

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